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データ通信向け低価格SIMのサービスを開始します。

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完全従量課金モデル

使用したデータ通信料のみお支払いいただくモデルです。

データ使用料のコスト削減をしていただくことが出来ます。

 

IoT/M2Mを実現し、デバイスの監視・管理を実現します。

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サービスの特徴

  • Webサービス
  • Webサービス
  • SIMカードの状態や通信量をクラウド上で管理可能。
  • API制御

  • APIを利用して大量の回線を効率的に管理。

  • ON/OFF切換え
  • ON/OFF切換え
  • クラウド上よりSIMのON/OFFが可能。コストを最小限に。

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SIMのクラウド管理サービス

データ通信量確認画面

 

プロジェクト毎にどの程度データ通信量を使用しているかこちらの画面で確認できます。

 

 

 

SIMカード情報表示画面

SIMのステータス変更を行うことが出来ます。変更できるステータスは下記の通りです。

・開通 ・中断 ・解約

 

 

 

SIM料金確認

SIM一枚ごとの料金とデータ使用料を確認できます。

・基本料金 ・中断料金 ・通信料金 ・合計料金

 

 

 

 

SIM料金確認

追加でSIMをご注文いただける機能です。1枚から追加発注いただけます。

 

 

 

 

ON/OFF切り替え

ON/OFF切換

クラウド側よりSIMのON/OFFが制御可能

ONかOFFかによって料金を日割りで計算します。

OFFにすることで基本料金が1/4になります。

1日の中で1度でもアクティブになった場合、その日はアクティブとして集計されます。

料金体系

 
定額にてデータ量をお使いになられたい場合には、下記サービスをご用意しております。
 

高速シェアモデル

特徴

  • Webサービス
  • Webサービス
  • SIMカードの状態や通信量をクラウド上で管理可能。
  • API制御

  • APIを利用して大量の回線を効率的に管理。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※連続で超過した場合にはプランの見直しを行っていただきます。

データ容量シェア

データ容量のシェアとは、契約全体で利用できるデータ量のことです。同一契約内のすべての回線で分け合って使用できます。

例えば500MBを10回線契約いただいた場合、5GBを10回線で使用いただくことが可能です。

料金体系

高速モデルでは利用用途に応じ2つのモデルがあります。

データのアップロードを頻繁に通信するモデル  上りモデル(割合 上り8:下り2)
アップロード、ダウンロードを同じ割合で通信するモデル M2Mモデル(割合 上り5:下り5)

 

 

 

高速定額モデル

超過後低速

契約データ量を超過した場合には低速(128kbps)での速度にて通信を行います。

低速モードに移行しますので、高速モデルより安価でご利用いただくことが出来ます。

※契約データ量が500MBの場合のイメージです。

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料金体系

超過後低速モデルでは利用用途に応じ2つのモデルがあります。

データのアップロードを頻繁に通信するモデル  上りモデル(割合 上り8:下り2)
アップロード、ダウンロードを同じ割合で通信するモデル  M2Mモデル(割合 上り5:下り5)

 


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